Author: Second Desk
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最初は嫌いだった音楽
前回のブログ「好きの厄介さ」に続き、今回は「嫌い」の考察 不思議なことに、 最初は「嫌いだな」と思った曲を、 あとから好きになることがある。 もちろん、 最後まで好きになれない曲もある。
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自分で「決められる人」でありたい
最近思うのは、 「選ぶ」ことと「決める」ことは、似ているようで全然違う、 ということです。 多くの人は選びます。 でも、 決めてはいません。 誰かが用意した選択肢の中から、 無難そうなものを選ぶ。
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はじめて、ひとつ終えた
Sophia Learning の ビジネス基礎コースを終えました。 画面に表示された 「Completed」の文字を見たとき、 正直、かなり嬉しかったです。 単位は3。 でも、自分にとって大きかったのは数字ではありません。
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数字は変わっていないのに、景色だけが変わった
先日、経営方針発表会があった。 その中で、 「ギネス進捗」という形で表彰された。 年間106%、8,400万円の進捗。 数字だけ見れば、 確かに簡単ではない結果だったと思う。
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「手を離す」という、最後のアサインメント
正直に言えば、少し、悔しかった。 対象となったのは、 二人の部下。 一人は「ついていけない」とこぼし、 もう一人は欠勤が続いた末に「辞めます」と告げた。 理由は理解している。
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楽譜は、まだ残っている
夜、机に戻らない日もある。 代わりに、ギターを思い出す。 実は、しばらく触っていなかった。 勉強に集中するために、全部売った。 あのときは、それが正しいと思った。 でも、やっぱりもう一度手に取りたくなった。
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一歩目の、その先の戸惑い
ソフィア(Sophia Learning)を始めて、1ヶ月が経ちました。 「これで大学の単位が取れるんだ」 そう知った時のワクワク感は、今でも覚えています。 新しい扉を開けたような、視界が開けたような感覚。 でも、扉の先に待っていたのは、想像以上に高い壁でした。
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